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2008年2月27日発行版 |
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眞露ジャパン スポンサー契約
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契約を終えて。楊社長を中心に全選手(左)と李選手 |
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女子プロゴルファー 全美貞と李知姫
韓国焼酎などの輸入販売を手がける眞露ジャパンは21日、東京都内で韓国人女子プロゴルファーとのスポンサー契約を交わした。
眞露ジャパンと契約したのは、主に日本で活躍する全美貞選手と李知姫選手の2人。契約期間は、ともに3月1日からの1年間だ。
4000万円プラス出来高制で契約した全選手は、日本ツアー参加四年目。「スイングの矯正をして、さらにいい成績を収めたい」と意気込んでいる。
眞露ジャパンの楊仁集・代表取締役は「宣伝・広告効果を見込んでいるが、アスリートとして、純粋に応援したい気持ちも持っていた」と述べた。
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| 様変わりする「民泊」 |
マンションや一軒屋に間仕切りを施し、2段ベッドを数台設置しただけの簡素な宿泊施設。一般に「民泊」と呼ばれている。 |
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| 民団 韓国人旅行者支援センター 初の領事協力団体に |
| 韓国政府の「領事協力団体」となった民団は、日本への韓国人旅行者向けに新たなサービスを開始する。手始めに、旅行中のトラブルに対応するため、3月1日に「韓国人旅行者支援センター」を立ち上げる。 |
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| 韓国社会を読む “貴族手術” |
ソウル・江南区に住む主婦の朴さんは、額に傷を負った5歳の娘を連れて病院を訪ねたが門前払いにあった。行く先々で診療を断られ、近所の形成外科をたらいまわしにされた。 |
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| 河前団長の支部顧問職 東京支団長会議で質疑 |
| 民団中央本部から除名処分を受けた河丙ト氏が、豊島支部の常任顧問に就任している問題で、東京本部の団務協議で疑問の声が上がった。 |
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| 老人ホーム建設 NPO業務 民団が引き継ぎ |
| 在日本大韓婦人会中央本部が設立したNPO法人「ムクゲファミリー」(金定子理事長)の業務引き継ぎが21日、民団中央本部で行われた。
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| ソウルオリンピック公園で 「韓日交流大祝祭」 |
| 1日に1万3000人が行き交う韓国と日本。2008年は「韓日観光交流の年」だ。
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| サラムひと 松澤美穂子(まつざわみほこ)さん |
| 客室乗務員から化粧品モデルへ
「アシアナでの経験あればこそ」
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