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2007年11月21日発行版 |
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新たに保守団体発足 |
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「自由民主主義と市場経済を根幹に、韓国を改革していこう」
19日、「大韓民国の明日を考える会」が発足した。ハンナラ党の李明博候補と無所属の李会昌候補に向け、核の完全放棄がなされるまで対北朝鮮支援を中断すべきということや、領土と南北境界線の死守、市場経済主義の定着、法秩序の回復など4つの公約を宣言するよう促した。
会の共同代表は、延世大の柳錫春教授や中央大の柳相敦教授らが務めることになった。
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| 『華麗なる休暇』の華麗なる捏造−軍は沈黙 −5−
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国防部は、事実を歪曲した映画製作会社に抗議し、国民に「そのような事実はなかった」と説明すべきだった。軍の将校たちには、光州事態に関する特別教育を施す義務もある。 |
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| 不正疑惑 窮地に立った李明博氏 |
| ハンナラ党大統領候補の李明博氏が、ピンチに立たされている。取り沙汰されてきた不正疑惑。事件のカギを握るキム・ギョンジュン容疑者が16日、帰国した。 |
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| 編集余話 瞻星台 妻たちの憂鬱 |
| 夫婦の話である。妻が風邪をこじらせて寝込んだ。家で、食事の支度もおぼつかない亭主はうろたえたまま呆然としている。 |
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